クロネコヤマトでダイレクトメールを送るには

クロネコDM便

顧客への提供サービスや商品の案内などをDMで送る際、発送手段にクロネコDM便を検討される方が多いと思います。本ページではカタログ・パンフレットなどの販促物をダイレクトメールで発送する際に知っておくべきクロネコDM便の規格、運賃、クロネコDM便追跡サービスなど各種サービスについて解説します。

概要

クロネコDM便は、法人、各種団体、個人事業主のご依頼主が、広告宣伝関連の商材や販促物(カタログ、チラシ、パンフレット、リーフレット、CDやDVD、サンプル品、試供品など)を日本全国に一律料金で送ることができ、届け先の受け取り(受領印)を必要としないヤマト運輸のポスト投函型の配達サービスです。

※荷物がポストに入らない場合、持ち帰りとなります。
※なお、請求書等や契約関係等特定の受取人に差し出す趣旨が明らかな文言が記載されている文書など「信書」に該当するものやクロネコDM便約款で定められている荷物以外は送ることができません。詳しくは、「DM便で送れないもの」の項を参照ください。

クロネコDM便は、ヤマト運輸と契約しないと利用できません!
クロネコDM便は、ヤマト運輸と契約した法人等や個人事業主以外の方は利用することができません。その利用にあたっては、ヤマトビジネスメンバーズへの会員登録、ヤマト運輸との法人掛売り契約(個人事業主も契約可)の締結が必要となります。

※以前は、クロネコメール便の名称で、ヤマト運輸と契約のない方の利用、コンビニエンスストアなどの取扱店でも利用できたのですが、当該サービスは2015年3月31日に廃止されました。

ヤマト運輸と契約のない方や激安料金で利用するには!
例えば、新商品のダイレクトメールを発送したいのでDM便の利用を検討したい、とはいえ恒常的にヤマトを利用している訳でもなく、その利用頻度や部数もそれほどないし、DM便の発送方法などもよくわからない…だけど、手間暇かけずに可能な限り安く送りたいというお客様にとっては、弊社を含むDM発送代行の専門会社に委託することが、最適な選択肢となり得ます。

送付可能なサイズや重さ

DM便の規格
3辺の合計が60cm以内 最長辺34cm以内 厚さ2cm以内 重量1kg以下の荷物を配送することができます。
一般的には、A4サイズの用紙を折らずに封入できる角2封筒、長3、A4、B5サイズ、厚さ2cm以内、重さ1kg以下であれば送付可能と覚えておくと便利です。
なお、A5判(長辺:21㎝×短辺:14.8㎝)は対象外となりますのでご注意ください。
【詳細】
・長辺:34cm~23cm×短辺:25.9㎝~11.5㎝、及び0.1㎝~2cmの厚さ
・最小サイズは、長辺:23cm×短辺:11.5cmとなります。
 ※規格サイズ内であれば、封入、梱包資材に制限はありません。

料金

クロネコDM便の料金は、日本全国一律料金です。
1冊あたりの上限金額は167円(税込)と定められていますが、年間の取引数量や出荷形態など諸条件に応じ、ヤマト運輸との取決めにより、契約する会社ごとに、その料金が変動します。

荷物追跡サービス

配達状況が確認できる追跡サービスで安心!
ヤマトの荷物お問い合わせシステムを利用することで、クロネコDM便の発送から、お届けまでの配送状況を確認することができます。

荷物お問合せシステムを利用するには、お客様からお預かりしたDM発送リストに、お問い合わせ伝票番号を追跡バーコードとして紐付け、付与したデータを作成する必要があります。それにより、宅急便と同様にクロネコDM便の発送から投函までの配送・配達状況そして投函済みなのかを、リアルタイムに把握できる大変便利な荷物追跡サービスです。
このサービスを使って、例えばお届け先に配達された当日、その絶妙なタイミングでフォローコールを行って成約率を向上させたり、配達ができなかった宛先を抽出して不着リストを作成し、宛名のデータクリーニングに活用することもできます。

※フォローコールとは、問合せがあった潜在顧客や、成約した既存顧客に対し、ヒアリングやアフターフォローを目的に電話をかけたり、またダイレクトメールを送付したり資料請求があった際に、送付物が到着するタイミングなどを見計らって電話をかけることを言い、成約率やリピート率の向上を図ることを目的とします。
※データクリーニングとは、顧客情報(名前、住所、連絡先等)を上書きしたり、宛先不明なものなどを削除して、常に最新の状態にすることを言います。データクリーニングを行うことでダイレクトメールや商品の不着を防止し、不要な発送コストの削減を行います。

発送日数

お届け日については、発送日を含めて4日以内(土日祝祭日を含む)とされています。
・発送地点からお届け先まで、400km圏内であれば発送日を含めて3日目にお届け(一部地域を除く)
・発送地点からお届け先まで、400km圏外の場合、発送日を含めて4日目にお届け(一部地域を除く)

具体的な目安としては、東京都を発送地点とした場合、お届け先が愛知県であれば3日目(発送日の翌々日)に、大阪府ですと4日目に到着するといった感じです。
なお、宅急便のように配達日時を指定することはできません。

4日以内で届かない場合もある!
前述のとおりクロネコDM便は、発送日を含め4日以内とされてはいますが、あくまでも目安であり、ヤマトが4日以内の到着を保証している訳ではありません。
例えば…
・降雪など道路状況等によって、お荷物のお届けが遅れる場合があります。
・ヤマトの営業所によっては、土日祝日に配達される営業所と配達されない営業所があるようで、発送日から土日祝日を挟むと、その営業所により到着日が異なる場合もあります。
・お中元・お歳暮の時期などは、宅急便の配送が多くなり、そちらの配達が優先されることもあります。
・ヤマトの営業所には、当日配達締め切り時間が設定されています。つまり、発送日=発送を依頼した日ではなく、ヤマトの営業所が当日の配達締め切り時間までに受け取ったものを当日中に発送する荷物とされ、その日が発送日となります。
そのため、当日の締め切り時間を過ぎてから差し出した荷物の発送日は翌日となるため、配達日数が1日遅くなってしまうということがあるのです。
 なお、ヤマトの営業所の当日配達締め切り時間は、平日は19時半まで、土曜日・日曜日は18時までというのが一般的ですが、営業所により異なる場合もありますので、事前に差し出し予定の営業所に当日配達締め切り時間を確認しておきましょう。

発送方法

お客さまが自らクロネコDM便を発送する際には、以下のとおりとなります。
【発送するに際に必要なもの】
・ダイレクトメールなどの荷物
・クロネコDM便の送り状(宛名ラベル)
・クロネコカード
・クロネコDM便出荷票
・DM便番号一覧

※ヤマト運輸の「ヤマトビジネスメンバーズ」→「送り状発行システムB2クラウド」よりお届け先の電話番号、郵便番号、住所、お届け先名称などを入力するか、外部データ(Excelやcsvファイルなど)から取り込み、クロネコDM便専用用紙に印字することにより、送り状を発行します。
DM便番号一覧表も同様に「送り状発行システムB2クラウド」より発行します。

上記を用意した上で、ダイレクトメールなどの荷物の外装に、送り状を貼り付けて、ヤマト運輸の直営店に持ち込むか、又は担当のセールスドライバーによる集荷にて発送することができます。

支払い方法

クロネコDM便の利用にあたってヤマト運輸と締結した法人掛売り契約により、運賃の月払い等(請求書による支払い)が可能となります。

ヤマト運輸のダイレクトメール関連サービスの詳細

ネコポス

概要

小さな荷物を宅急便レベルの配達でポストに投函するサービスです。
クロネコDM便は、商品や荷受人の希望をもとに出荷されるもの(サンプル品、試供品など)を送ることができませんが、ネコポスでは、商品を送る事ができ、小さい商品や軽い商品、有料サンプルなどを発送するには最適なサービスです。
なお、DM便同様に荷物追跡サービスを利用することができます。
利用にあたっては、ヤマト運輸との契約が必要です。それ以外にも、ヤマト運輸と契約のある個人間取引サイトを利用している個人の方は利用可能です。

送付可能なサイズや重さ

角形A4サイズ(縦31.2㎝×横22.8㎝)以内、厚さ2.5cm以内、重さ1㎏まで
※角2封筒サイズ(縦33.2㎝×24㎝)は、発送できません。
※最小サイズは、長辺23㎝×短辺11.5㎝となります。
※規格内であれば市販の包装、梱包資材の利用ができますが、ヤマトではネコポスに適した推奨資材の販売もしています。

料金

DM便同様に、日本全国一律料金です。
上限金額は385円(税込)と定められていますが、年間の取引数量や出荷形態など諸条件に応じ、ヤマト運輸との取決めにより、契約する会社ごとに、その料金が変動します。

発送日数

宅急便同様に、全国翌日配達とされています。
※一部地域を除く。
※日時指定はできません。

発送方法

荷物の外装に、送り状を貼り付けて、ヤマト運輸の営業所に持ち込むか、又は担当のセールスドライバーによる集荷にて発送することができます。
※コンビニエンスストアなど取扱店での取扱いはしていません。

支払方法

ヤマト運輸と締結した法人掛売り契約により、運賃の月払い等(請求書による支払い)が可能となります。

クロネコDM便で送ることができるダイレクトメール

DM便で送れるもの

企業等の広告宣伝関連の商材や販促物を送ることができます。
例えば…
・チラシ・カタログ・パンフレット・リーフレット
・広告宣伝又は販促用のCD、DVD、MO、USBメモリなど電磁的記録物
・広告宣伝又は販促用のサンプル品、試供品など

DM便で送れないもの

信書に該当するもの、商品や荷受人の希望をもとに出荷されたものを送ることはできません。その他、クロネコDM便約款で定められているものなど、以下に例示します。
・信書(お手紙、請求書など)
・通販等で販売しているものや、オークションの落札品など売買にかかわる商品
・荷受人の希望をもとに出荷されたCD、DVD、MO、USBメモリなど電磁的記録物
・荷受人の希望をもとに出荷されたサンプル品、試供品など
・クロネコDM便約款で定められているもの
・同上約款第一条で定めている荷物以外のもの
 ※紛失・破損があった場合、返金又は代替品の無償運送となります。
 ※届けが遅延した場合の補償はありません。
・郵便私書箱宛てのもの
・発火性・引火性・揮発性のあるもの、毒物及び劇物類、銃砲刀類など
・現金、小切手、手形、株券、有価証券、クレジットカード、キャッシュカードなど
・法令の規定、公序良俗に反するもの、他の荷物に損害を及ぼす恐れのあるもの

「信書」とは

「特定の受取人に対し、差出人の意思を表示し、又は事実を通知する文書」と郵便法及び信書便法に規定されていますが、非常にわかりにくいので、以下のとおり例示します。
なお、信書に該当するか否かは、事前に郵便局、ヤマトもしくは弊社のようなDM発送代行業者にご確認して下さい。

信書の具体例:
・書状(手紙のことであり、私的な文書のこと)
・請求書等、会議召集通知等、許可書等、証明書等
・ダイレクトメール
 文書自体に受取人が記載されている文書
 商品の購入等利用関係、契約関係等特定の受取人に差し出す趣旨が明らかな文言が記載されている文書

信書では無いものの具体例:
・書籍の類、カタログ、小切手の類、プリペイドカードの類、乗車券の類、クレジットカードの類、会員カードの類
・ダイレクトメール
 専ら街頭における配布や新聞折り込みを前提として作成されるチラシのようなもの
 専ら店頭における配布を前提として作成されるパンフレットやリーフレットのようなもの
・その他

詳細は、総務省「信書のガイドライン」より
https://www.soumu.go.jp/yusei/shinsho_guide.html
郵便局HP「信書に該当するものを教えてください」より
https://www.post.japanpost.jp/question/57.html

荷受人の希望をもとに出荷されたものとは…
受取人が資料請求したカタログ・パンプレット、試供品の請求、代替品などを同封した場合は、荷受人の希望をもとに出荷されたものに該当するため、DM便で送ることはできません。ただしカタログ・パンフレット、試供品であっても、受取人を特定・限定するものでなければ、広告宣伝又は販促用のものと見做され、DM便で送ることができます。例えば、開封率を高めたいなどの理由で、受取人を限定することなく、マスクなどを同封する場合は、問題ありません。

はがきサイズ

一般的に官製ハガキ(14.8㎝×10㎝)を思い浮かべる方が多いかと思いますが、DM便の規格外となるため、DM便では送ることはできません。以下では、DM便で送ることができる「はがき」について解説します。

はがき

一般に大判ハガキと言われる長3はがき(23.5㎝×12㎝)、A4はがき(29.7㎝×21㎝)などを送ることができます。
大判のため、情報量や訴求も十分にでき、かつハガキ本来の特長である開封の必要もなく、一見して閲読できるため、情報が伝わりやすく、あらゆる業種で、目的に応じたダイレクトメールを制作できます。

長3ハガキ

長3ハガキは、A4ハガキと比べて制作・印刷コストが安く、かつ通常のハガキより情報量を多く掲載することができます。

A4ハガキ

A4サイズのチラシをハガキのように差出すこともできます。はがきと同様に受け取ったらすぐに閲読でき、さらに普通のハガキと比べ、約4倍の面積があり、多くの情報掲載が可能です。

圧着はがき

圧着加工されたハガキのことを言い、A4判圧着はがき(V型、2つ折りとも言う)の場合、A4ハガキと比較して2倍の情報量を掲載することができます。
ただし、通常のハガキよりもコストが高いこと、さらに圧着加工(糊圧着、UV圧着など)や開封加工(ずらし加工、コーナーカット加工など)により、かなり印刷コストが変わることがあるため、注意してください。
ちなみに、一般のはがきより情報量は多くなるものの、圧着面を開封させるための仕掛けが必須です。作成にあたっては、紙面構成を熟慮した上で、表裏面のみで十分に情報が伝わること、さらに圧着面を開封すると、お得感を感じていただけるような情報を掲載するなど、開封を促す訴求を心掛けましょう。

長3圧着ハガキ

DM便では、長3サイズの圧着ハガキも発送することもできます。ハガキタイプと異なり、圧着面は第三者には見えないのでプライバシーの確保もできます。

A4圧着ハガキ

A4ハガキDMを圧着タイプで差出すと、さらに多くのインパクトのある情報を掲載できます。前述のとおりV型やA4ハガキの3倍の情報量のあるZ型などをお選びいただけます。

封筒サイズ

挨拶状、カタログ、チラシなど複数枚の封入物がある場合は、封筒を活用します。封筒でダイレクトメールをDM便で送る際には、A4判を横三つ折りで封入することができる長3封筒と、A4サイズ大のまま封入することができる角2封筒を利用できます。
また、封筒には、紙封筒と透明封筒の2種類があり、その違いやメリット等につき、解説します。

紙封筒

紙封筒は、その用紙の紙質、厚さ、手触りなどによって質感や高級感を意図的に表現でき、封入物も見えないため、ハイエンド商材やコンプレックス商材のダイレクトメールに適していると言われています。一方で、開封しないと中身がわからず、開封させるための仕掛けが必要であり、コストもやや高いというデメリットもあります。
紙封筒は、用紙選びから封筒の表裏面に印刷・加工して一から制作することも、既製の紙封筒に、後から社名などを簡易印刷することもできます。

透明封筒

透明封筒には、OPP封筒とCPP封筒があります。いずれもポリプロピレン(PP)を素材とした合成樹脂フィルムですが、OPP封筒は、透明度が高く、コストも安いことから、ほぼOPP封筒=透明封筒と考えて差し支えありません。なお、片面(主に宛名貼付面)が、乳白色のタイプもあります。
CPP封筒は、OPP封筒と比較して透明度は低く、コストは高くなりますが、強度が優れており、特にマチが付いたCPP封筒は、厚みや重量のあるカタログなどを封入・発送する際に最適です。
紙封筒と比較した場合、ややチープで高級感に欠けますが、コストが安く、防湿性や防水性に優れています。
透明封筒でダイレクトメールを発送する時は、未開封でも中身が見えることを前提に、見える面のデザインや訴求を考えた上で作成すること、複数枚を封入する際には、封入する順番や表裏を決め、間違いのないように封入することが重要です。

長3封筒

長3封筒には、縦に封入する長3封筒と横に封入する洋長3封筒があり、長3を「ながさん」、洋長3を「ようながさん」と読みます。例えば、長3封筒は、A4版の挨拶状、チラシやパンフレットなどを横三つ折りで封入することができます。

角2封筒

日本で最もポピュラーに使われている紙のサイズが、A4サイズ(29.7㎝×21㎝)です。A4用紙に印刷した販促チラシを折り曲げずに封入する場合や、A4サイズの冊子を発送する場合には、角2封筒(33.2㎝×24㎝)が便利です。封筒自体にも多くの情報を掲載できるので、開封率アップのための訴求ができます。

「激安!DM発送代行サイト」サービス紹介

例えばダイレクトメールを送る目的が新規顧客の開拓か、それとも既存顧客に送るのかで企画やデザインなどが異なります。また送るダイレクトメールの量や種類によって、最適な配送業者の選定も多くのノウハウがあります。

ここからは郵便ダイレクトメールを活用したDM発送代行「激安!DM発送代行サイト」のサービス概要についてご説明いたします。

詳しくは下記リンクをご覧ください。
https://dm-gekiyasu.com/acting/

丸々代行プラン

DM関連業務をすべて依頼するならば、「丸々代行プラン」がおすすめです。DM企画・制作デザイン・印刷・宛名印字・発送作業・発送(郵送)まで全てを代行いたします。

デザインから配送業者の選定や手続きといったソリューションまで全てのサービスを代行します。デザインにあたっては、はがきDMはもちろん、圧着ハガキDMには様々なサイズや圧着の方法やずらし加工などがございますので、それらの仕様に合わせたテンプレートをご用意させていただいております。

お手軽プラン

送付予定のDM印刷物がお手元にある場合、宛名ラベルを作成、印字から代行するお手軽プランがおすすめです。DM宛名の印字は、発送部数の大小や、はがきなのか透明封筒なのかといった仕様別によっても、それぞれに最適な方法のチョイスがあります。また、その選択により、印字に要する日数や料金も異なるケースがありますので、事前にご相談ください。

手抜きプラン

発送作業以降のみの代行も承っております。封筒への袋詰めや宛名ラベルを貼る作業も数量が増えるとかなりの負担となります。また、日本郵便・ヤマト運輸を始めとする物流会社には、それぞれに得意・不得意、強み・弱みが存在します。弊社では、特定の運送会社にDM発送を依存することなく、お客様のニーズに沿って最適な運送会社及び配達方法を選択し、激安価格にてご提供します。

弊社について

激安!DM発送代行サイトを運営会社する株式会社オプティワイズは、情報セキュリティ事故を防止するために国際認証ISMS[ISO/IEC27001:2013(JIS Q 27001:2014)]を取得しております。またこれまでに不動産会社様、保険会社様、飲食店様、宿泊施設様など数多くの業種での代行実績がございます。上記プラン以外のご相談・お見積りにも応じておりますので、お気軽にお問い合わせください。

詳しくは下記リンクをご覧ください。
https://dm-gekiyasu.com/guide_top/

お問い合わせはこちらから

この記事を書いた人

サイト管理人